お知らせ

7.12020

【掲載情報/橋本市】読売新聞にてどこシル伝言板®が取り上げられました

「読売新聞」(2020年6月26日 和歌山欄 掲載)において、和歌山県橋本市で導入となりました、認知症高齢者・障がい者等保護情報共有サービス『どこシル伝言板®(特許出願中)』が取り上げられました。

和歌山県 橋本市は和歌山県内初の導入自治体で、2020年7月1日よりどこシル伝言板の運用を開始しております。

【掲載情報】
読売新聞( 2020年6月26日発行)
「高齢者ら見守り QRコード配布 橋本市、シールなどで」

橋本市 高齢者等見守り・安心ネットワーク事業
http://www.city.hashimoto.lg.jp/life_mokuteki/kaigo_korei/kourei/1490176638527.html

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