お知らせ

4.22021

【掲載情報/南魚沼市】「新潟日報」にてどこシル伝言板®が取り上げられました

 「新潟日報」(2021年4月1日掲載)において、新潟県魚沼市にて導入の認知症高齢者・障がい者等保護情報共有サービス『どこシル伝言板®(特許出願中)』が取り上げられました。

南魚沼市では今年4月に導入、事業をスタートしています。
これまで認知症による行方不明で発見まで時間を要したケースもあったそうです。どこシル伝言板のラベルシールで行方不明の可能性があることがわかるので、早期発見につながればと思います。

 地域に住む皆様が安心して暮らせるよう、これからも共創未来グループは一丸となってサポートして参ります。

【掲載情報】 新潟日報(2021年4月1日掲載)
「見守りシールで早期保護 行方不明の認知症高齢者 /南魚沼市」

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