お知らせ

8.12020

【掲載情報/山形県鶴岡市】「鶴岡市広報誌」にてどこシル伝言板®が取り上げられました

山形県鶴岡市広報誌「広報つるおか」において、鶴岡市で導入となりました、認知症高齢者・障がい者等保護情報共有サービス『どこシル伝言板®(特許出願中)』が取り上げられました。

記事内には、「認知症になっても安心して暮らせるまち」として特集が組まれ、ひとつの取り組みとしてどこシル伝言板®が紹介されております。

山形県鶴岡市は2020年8月よりどこシル伝言板の運用を開始しております。

【掲載情報】
鶴岡市広報誌「広報つるおか」8月号
「特集 認知症になっても安心して暮らせるまち (PDF:575KB)」

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