お知らせ

8.12020

【掲載情報/山形県鶴岡市】「鶴岡市広報誌」にてどこシル伝言板®が取り上げられました

山形県鶴岡市広報誌「広報つるおか」において、鶴岡市で導入となりました、認知症高齢者・障がい者等保護情報共有サービス『どこシル伝言板®(特許出願中)』が取り上げられました。

記事内には、「認知症になっても安心して暮らせるまち」として特集が組まれ、ひとつの取り組みとしてどこシル伝言板®が紹介されております。

山形県鶴岡市は2020年8月よりどこシル伝言板の運用を開始しております。

【掲載情報】
鶴岡市広報誌「広報つるおか」8月号
「特集 認知症になっても安心して暮らせるまち (PDF:575KB)」

過去の記事

  1. 3.132022

    【掲載情報/山形県/山形新聞】山形県内の取り組みとして紹介されました

     山形新聞(2022年3月13日掲載)にて、山形県内でのICT(情報通信技術)を活用し、早期発見に向...

  2. 3.122022

    【掲載情報/さいたま市/埼玉新聞】どこシル伝言板導入の記事が掲載されました

     埼玉新聞(2022年3月12日掲載)にて、埼玉県さいたま市で導入となりました「さいたま市認知症高齢...

  3. 2.142022

    【掲載情報/長野県諏訪市/信濃毎日新聞】見守りシール配付として掲載されました

     信濃毎日新聞(2022年2月13日掲載)にて、長野県諏訪市で導入している見守りシール事業(認知症高...

ページ上部へ戻る
error: Content is protected !!