お知らせ

9.22020

【掲載情報/山形県鶴岡市】「荘内日報」にてどこシル伝言板®が取り上げられました

荘内日報(2020年9月2日掲載)において、山形県鶴岡市で導入となりました、認知症高齢者・障がい者等保護情報共有サービス『どこシル伝言板®(特許出願中)』が取り上げられました。

記事内では、 どこシル伝言板についての仕組みや手順、併せて発見者が読み取ったあと表示される個人基本情報(既往症等)も紹介されています。

また、関係各所が集まった情報交換会では、どこシル伝言板のシールの活用や仕組みについて確認。警察署員による認知症高齢者への声掛け対応訓練では、署員扮する高齢者に参加者が声を掛けたり、警察署へ通報する訓練など実施されました。

【掲載情報】
荘内日報(2020年9月2日掲載)
新たな見守り体制 「QRコードシール」サービス導入 発見者と家族つなぐシステム
※同日紙面表1面にも掲載

■山形県山形県鶴岡市
SOS見守りネットワーク「ほっと安心」つるおか
https://www.city.tsuruoka.lg.jp/smph/kenko/kaigo/ninchisho/hottoansinmimamori.html

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