お知らせ

6.32021

【掲載情報/茨城県稲敷市】「茨城新聞」にてどこシル伝言板®が取り上げられました

 「茨城新聞」(2021年6月3日掲載)において、茨城県稲敷にて導入の認知症高齢者・障がい者等保護情報共有サービス『どこシル伝言板®(特許出願中)』が取り上げられました。
稲敷市は茨城県内初導入です。

 地域に住む皆様が安心して暮らせるよう、これからも共創未来グループは一丸となってサポートして参ります。

【掲載情報】
茨城新聞(2021年6月3日朝刊掲載)
『徘徊高齢者連絡先 QRコードシール 稲敷市が配布』

【茨城県稲敷市】
稲敷市ホームページ 「高齢者の見守りシールの交付」

過去の記事

  1. 1.192022

    【山形県遊佐町】認知症サポーター講習でどこシル伝言板紹介

     2021年12月にどこシル伝言板をご導入いただいている山形県遊佐町で啓発活動が進んでいます。先日...

  2. 12.202021

    【掲載情報/長野県諏訪市/長野日報】見守りシール(どこシル伝言板)事業紹介

     長野日報(2021年12月20日掲載)にて、長野県諏訪市で導入している見守りシール事業(認知症高齢...

  3. 12.22021

    【掲載情報/岐阜県各務原市/中日新聞】障がい者向け どこシル伝言板

     中日新聞(2021年12月2日掲載)にて、各務原市にて導入となりました 認知症高齢者・障がい者等保...

ページ上部へ戻る
error: Content is protected !!