お知らせ

8.242017

読売新聞 全国版 夕刊に取り上げられました

2017年8月18日(金)の読売新聞全国版夕刊に、弊社独自開発の認知症高齢者徘徊保護情報共有サービス「どこシル伝言板®(特許出願中)」が取り上げられ、
本年諸自治体におきまして本格運用が開始した旨、ご紹介いただきました。
なお本サービスは、埼玉県日高市が全国に先駆け、昨年から導入されています。
また、読売新聞のご担当記者様には、宮城県石巻市(同月正式導入済み)での「徘徊模擬訓練」に同行取材のうえ当記事のご執筆をいただきました。

 

過去の記事

  1. 4.92021

    【掲載情報/富士市】「静岡新聞」にてどこシル伝言板®が取り上げられました

     「静岡新聞」(2021年4月9日掲載)において、静岡県富士市にて導入の認知症高齢者・障がい者等保護...

  2. 4.22021

    【掲載情報/南魚沼市】「新潟日報」にてどこシル伝言板®が取り上げられました

     「新潟日報」(2021年4月1日掲載)において、新潟県魚沼市にて導入の認知症高齢者・障がい者等保護...

  3. 4.12021

    【掲載情報/鹿角市】「米代新報」にてどこシル伝言板®が取り上げられました

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