お知らせ

8.242017

読売新聞 全国版 夕刊に取り上げられました

2017年8月18日(金)の読売新聞全国版夕刊に、弊社独自開発の認知症高齢者徘徊保護情報共有サービス「どこシル伝言板®(特許出願中)」が取り上げられ、
本年諸自治体におきまして本格運用が開始した旨、ご紹介いただきました。
なお本サービスは、埼玉県日高市が全国に先駆け、昨年から導入されています。
また、読売新聞のご担当記者様には、宮城県石巻市(同月正式導入済み)での「徘徊模擬訓練」に同行取材のうえ当記事のご執筆をいただきました。

 

過去の記事

  1. 9.182020

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     千葉日報(2020年9月18日掲載)において、千葉県浦安市で7月より導入、運用している、どこシル伝...

  2. 9.182020

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     9月よりどこシル伝言板の事業を開始している、福井県坂井市です。 今回、坂井市の広報誌「広報さかい」...

  3. 9.152020

    【掲載情報/浦安市:どこシル伝言板】「浦安よみうり/市川よみうり」に掲載されました

     「浦安よみうり」と「市川よみうり」(共に2020年9月5日掲載)において、千葉県浦安市で7月より導...

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