お知らせ

8.242017

読売新聞 全国版 夕刊に取り上げられました

2017年8月18日(金)の読売新聞全国版夕刊に、弊社独自開発の認知症高齢者徘徊保護情報共有サービス「どこシル伝言板®(特許出願中)」が取り上げられ、
本年諸自治体におきまして本格運用が開始した旨、ご紹介いただきました。
なお本サービスは、埼玉県日高市が全国に先駆け、昨年から導入されています。
また、読売新聞のご担当記者様には、宮城県石巻市(同月正式導入済み)での「徘徊模擬訓練」に同行取材のうえ当記事のご執筆をいただきました。

 

過去の記事

  1. 5.102018

    【掲載情報】北鹿新聞で大館市導入の「どこシル伝言板®」が紹介されました

    北鹿新聞(2018年5月10日掲載)において、秋田県大館市で昨年より導入している認知症高齢者保護情報...

  2. 5.12018

    【掲載情報】朝日新聞デジタルで亀山市導入の「どこシル伝言板®」が取り上げられました

    朝日新聞デジタル(2018年4月27日掲載)において、三重県亀山市で導入となった認知症高齢者保護情報...

  3. 4.282018

    【掲載情報】南アルプス市導入の「どこシル伝言板®」が毎日新聞で紹介されました

    毎日新聞(2018年4月28日掲載)において、山梨県南アルプス市で導入となる認知症高齢者保護情報共有...

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