お知らせ

8.242017

読売新聞 全国版 夕刊に取り上げられました

2017年8月18日(金)の読売新聞全国版夕刊に、弊社独自開発の認知症高齢者徘徊保護情報共有サービス「どこシル伝言板®(特許出願中)」が取り上げられ、
本年諸自治体におきまして本格運用が開始した旨、ご紹介いただきました。
なお本サービスは、埼玉県日高市が全国に先駆け、昨年から導入されています。
また、読売新聞のご担当記者様には、宮城県石巻市(同月正式導入済み)での「徘徊模擬訓練」に同行取材のうえ当記事のご執筆をいただきました。

 

過去の記事

  1. 12.212020

    【調印式/栃木県栃木市】栃木市見守り協定調印式に出席しました

    栃木県栃木市と東邦薬品㈱栃木市地域見守り事業に関する協力事業者協定調印式が行われました ...

  2. 12.152020

    【静岡県沼津市】認知症高齢者・QRコード見守り声掛け模擬訓練

    J3 アスルクラロ沼津も協力!認知症高齢者・QRコード見守り声掛け模擬訓練が行われました ...

  3. 12.142020

    【調印式/栃木県高根沢町】 高根沢町地域見守りネットワーク事業協定書調印式に出席

    栃木県高根沢町と東邦薬品㈱の地域見守りネットワーク事業協定書調印式が行われました  栃木県...

ページ上部へ戻る