お知らせ

8.242017

読売新聞 全国版 夕刊に取り上げられました

2017年8月18日(金)の読売新聞全国版夕刊に、弊社独自開発の認知症高齢者徘徊保護情報共有サービス「どこシル伝言板®(特許出願中)」が取り上げられ、
本年諸自治体におきまして本格運用が開始した旨、ご紹介いただきました。
なお本サービスは、埼玉県日高市が全国に先駆け、昨年から導入されています。
また、読売新聞のご担当記者様には、宮城県石巻市(同月正式導入済み)での「徘徊模擬訓練」に同行取材のうえ当記事のご執筆をいただきました。

 

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